どうも お疲れ様です。ひろすけです <(_ _)>
「どんどん話すための瞬間英作文トレーニング」と「スラスラ話すための瞬間英作文シャッフルトレーニング」のスマホアプリがバージョンアップしました。
コンテンツ
瞬間英作文アプリがバージョンアップしました
今回のバージョンアップで、特にいいと思うのは学習記録(回数・最新日付の表示機能が搭載されたことです。
アプリの写真を見てください。
各トレーニングに「学習回数○回」、「最終学習日」が追加されました。
ぼくは、「どんどん話すための瞬間英作文トレーニング」では、本、Kindle、スマホアプリの3種類を購入しました。
本では、主に「正」の字を書いて、何回練習したかわかるようにしていました。
Kindleは本より安かったのと、持ち歩きに便利だと思ったので買ったもののCDがついてないので、中途半端な状態でした。
スマホアプリは、文章を見ることができるし、音声も聞くこともできるし一番便利だと思ってダウロードし、ほぼこれだけを使用しています。
短文暗唱=瞬間英作文 ステージ2の勉強法
ステージ2だからってわけじゃないんですが、ぼくがやっている勉強法は、昔ながらの勉強法だと思います。(ステージ1でもこの勉強法でした)
Iphoneとノート、青ペンの3点セットを準備します。
一番最初にやることは、まず各パートではノートに各英文を5回ずつ、口に出しながら書きます。
そのあと、そのパートを日本語を見ながら、ノートに英作文していきます。
つぎに、そのパートをアプリを使って、口で瞬間英作文していきます。
間違えたら、ノートに書く。全部英作文できるようになったら、瞬間英作文の繰返しです。
なぜ、こんな勉強法をしているのか?
そう、なぜなら、ぼくは入社試験の英語で0点をとるような「のび太レベル」であること、そして、口からだけではぜんぜん覚えることができなかったことが理由です。
小学校や、中学校の勉強法って、漢字もひたすらノートに書いて覚えるじゃないですか?
それと同じです。
できる人たちからすれば、効率の悪いやり方だ!とかもっといいやり方があるんでねーの?なんて思われそうなんですが、ぼくにはこの勉強法が自分にあってるんです。
「勉強法が自分にあってる」ってことは重要なポイントなんです。
どんな勉強法が自分にあっているか?というのは、やっぱりいろいろな勉強法を試してみるしかありません。
勉強法が自分にあってるとどうなるのか?
それは、やりやすい。自分にあってるからやりやすい!
このやり方でやれば、前までのやり方より覚えられるから、やる気がでるんです。
今はステージ2のシャッフルトレーニングをしていますが、ステージ1の文法別のトレーニングには、12カ月間かかりました。
なんせ、文法がわからない。文法がわからないから英作文できない。
だから、文法から勉強し始めたんです。このやり方で。
勉強の成果はどうなの?
なぜ英語の勉強をしているかというと、TOEICで400点をとるためです。ぼくにしてみれば、かなり高いハードルです。
でも、文法とステージ1はなんとかクリアできた。すこし忘れた部分もあるけど、「どんどん瞬間英作文トレーニング」は英作文できるようになった。
さらに、これ。
はじめて、英語上達完全マップを知ったときにいろいろなサイトを調べて、おすすめの本を手当たり次第買いました。
その中に「究極の英語スピーキング」というシリーズがあるのですが、もちろんこれもちんぷんかんぷんで挫折。
でも、今日、久しぶりに見てみたんです。しかも中3レベルを!
わかる文章もでてきたんです。ちょっとうれしくなりました。
このグラフは、成功曲線とよばれるもので時間と成果の関係を示しています(手書きです)。
イメージの世界では、やった分だけできるはずだ!と思いがちですが、この成功曲線からすると最後に伸びるです。
真ん中くらいまで来たかな?って感じです。
シャッフルトレーニングが終わったら、この究極の英語スピーキングシリーズをやりたいと思います。
今のところ、TOEICテストを受けても400点取れる自信はまだありません。
でも近づいてきてる感はあります。
よし!がんばるぞ!
先ほどの「究極の英語スピーキング」を紹介します。
今は新しいバージョンが発売されてるみたいです。


